2011年02月13日

エーハイム2213インペラ交換

エーハイム2213のインペラ交換に初挑戦。


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2011年01月18日

ブラッドオレンジモーリー稚魚!

ブラッドオレンジモーリーの稚魚発見!!


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2008年06月25日

外部フィルターのパイプ目詰まり

外部フィルターの出水パイプからの水の出が悪い。ポタポタと落ちてくる程度。おかしいな、早くもどこか詰まったか?

ということで、外部フィルター周りを分解掃除してみた。


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2008年05月09日

エーハイムフィルター 500追加

ちょっと思い切って、熱帯魚・水草水槽にエーハイムフィルター500を追加してしまった。

使いやすくて良いね♪


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2008年03月03日

アフリカン・シクリッド レレウピー輿入れ

職場の先輩から、アフリカン・シクリッドのレレウピー稚魚を里子に頂いて来た。

カラシンやグッピーなどの小型魚とはまた違う魅力があって可愛いねぇ。


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2008年01月14日

脱走兵発見

水槽換水中、思わぬ珍客発見。

君、なんでそんなところにいるの(^^;?


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2008年01月08日

チビコリ再発見

水槽覗いていたら、かなり久しぶりにチビコリ発見。

お前、まだ元気だったんだ(^^;


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2008年01月06日

水草の気泡 久々

久々に水草たちが気泡を付けているのを見た。

この光景は好きだなぁ〜。


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2007年12月28日

ミッキーマウスプラティ

里親募集で、ミッキーマウスプラティを数匹いただいてきた。

前から飼ってみたい魚ではあったので、これはラッキー♪


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2007年12月24日

水槽増設

60cm規格水槽を1つ増設してしまった。

う〜ん、壮観。


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2007年12月17日

コリドラス稚魚お迎え

コリドラスの稚魚を里親としていただいてしまいました。

おぉ〜、可愛い〜♪


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2007年11月28日

アフリカン・シクリッドへの誘い

職場にいるアクアリウム仲間に、「うちにいるアフリカン・シクリッドが子供を一杯産んでねぇ。少し里親にならない?」と誘われた。

おぉ〜、アフリカン・シクリッドは憧れるけど、ちょっと設備とか悩ましいなぁ。

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2007年09月30日

一気に水槽ヒーター稼動

今日、この秋初めて水槽のヒーターが稼動した。

ついこの前まで冷却ファンがうなっていたと思ったのに・・・。

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2007年07月28日

水槽冷却ファン設置

さすがに今日は気温が上がって暑い暑い。

水槽の水温計を見たら、うわぁ、そろそろ水槽も夏だなぁ。

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posted by ∴∵ at 15:03| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

久々水槽のガラス面コケ取り

毎週末は定期的な水槽の水換えをしているが、水換えだけで細かい掃除までしないことも多い(^^;

熱帯魚水槽の、ガラス面に付着したコケの量がさすがにひどくなってしまっていたので、今日は本気でガラス面を掃除。


うわぁ、すごい綺麗になった。っていうか、ガラスって本来こんなに透明だったんだ(爆)

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posted by ∴∵ at 21:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

グッピー貰った

グッピーの幼魚貰っちゃった。まだ2cmくらいのを5匹。
わ〜い、久しぶりにタンクメイトが増えたな。

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2007年03月13日

金魚も高齢者

我が家では45cm水槽で1匹金魚を飼っているが、こいつがここしばらく動きが鈍い。

餌を取る時だけはジタバタと泳いで水面に出てくるが、それ以外の時は水槽の中でも一番水流の弱い一角に沈み込んで、じっとしていることが多くなった。

う〜ん、体力が無くなって来たか?

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posted by ∴∵ at 22:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

海遊館を散策

大阪の名所「海遊館」に行って来ました。

世界最大級の水槽や、ジンベイザメの飼育など、有名な水族館ですが、東京在住の私には行く機会がありませんでした。

しかし、24時間リレーマラソン in 大阪・舞洲に出場するため、大阪に行く機会が出来たので、これは行かねばと行って来ました。

しかも、24時間の過酷なレースを終えた後です(笑)

やや自己満足になりますが、いくつか写真を撮ってきたので、掲載させていただきます。


しかし、3連休の中日ともあり、すごい人手で、水槽に近付くだけでも大変でした。


[アクアゲート]
水槽の中を通り抜けるトンネル型水槽「アクアゲート」です。

入り口入ってすぐのところにある水槽で、いきなり水の世界に引き込んでくれます。

最近の水族館ではトンネル型水槽は珍しくなくなりましたけどね。


この海遊館では、「地球と、そこに住むすべての生き物が、互いに作用しあう1つの生命体である」という『ガイア仮説』に基づいたテーマを基に、「環太平洋火山帯」「環太平洋生命帯」をコンセプトにして展示が行われています。

[日本の森水槽]
今回楽しみにしていたことの1つが、コツメカワウソの赤ちゃんだったのですが、残念ながら赤ちゃんは見られませんでした。

というか、コツメカワウソ自身がほとんど姿を見せませんでした。

見せても、動きが速くてほとんど写真には収められないんですが(^^;

他のお客も、みんな「魚しかいないよ〜」と騒いでいました。残念!


[アリューシャン列島水槽]
ラッコちゃんです。

水槽のガラス目の前で毛づくろいをしていて、むちゃくちゃかわいかったです。しばらく見とれてしまいました。


ただ、写真はうまく撮れませんでした。


[モンタレー湾水槽]
カリフォルニカアシカです。のんびり昼寝していました。


[エクアドル熱帯雨林水槽]
 
アクアリウムファンとしてはお馴染みの、南米系熱帯魚水槽です。

大量のネオンテトラが群れています。

これくらいの大きな水槽に、これだけの数で群れている風景、憧れるなぁ〜(笑)

エンゼルもとても美しいです。


アクアリウム好きとしては、こういう水槽を再現するのが夢なんだよなぁ〜と思ってしまう、美しい水槽でした。


[南極大陸水槽]
 
オウサマペンギン、迫力というか威厳があります。

一方、右側はイワトビペンギン。

こっちは名前の通りチョコチョコ歩き回り、岩の間を跳び回っています。

かわいい〜


[グレート・バリア・リーフ水槽]
世界最大のサンゴ礁、グレート・バリア・リーフを模した水槽です。

ただ、残念ながら、サンゴは精巧に作った人工物だそうです。

やっぱり、色鮮やかな熱帯海産魚は美しいですね〜。


[パナマ湾水槽]
海遊館では、生態系を示すために、魚だけでなく、他の陸上・樹上動物も一緒に展示していたりします。

写真は、突然樹上にいるフタユビナマケモノ。

ほとんど全くと言って良いほど動かないので、なかなか気が付きません。

私が気が付いて「あ、あれナマケモノ!」と叫んだら、周りにいたお客さんたちがみんな「え?どれどれ?」と騒ぎ始めました(^^;


[太平洋水槽]
   
この海遊館最大の太平洋水槽。

実に深さ9m、水量5,400tという圧倒的な巨大水槽で、観るものを海の底に引き込むかのようなスケールです。

その中で、海遊館のマスコットでもある巨大なジンベイザメの「遊ちゃん」が悠々と泳いでいる姿は圧巻です。

ジンベイザメは、やはりずっと見とれてしまいました。


3番目はマンタことオニイトマキエイ。

マンタとジンベイザメ両方が同時に見られるというのは素敵過ぎ!!

太平洋水槽最高です!



4番目のエイ、名前何だったかな?
忘れました(笑)

でもとっても素敵な遊泳姿でした。

太平洋水槽のような巨大な水槽では、水圧もすごいので、水槽のガラスは実に30cmもの厚さがあるそうです。

何枚ものアクリルを貼り合わせて強度を高め、しかも透明度を下げないようにするのは、日本の誇る技術だそうです。


[チリの岩礁地帯水槽]
大量のイワシの群泳です。

一匹一匹は小さな魚ですが、この数になると圧巻です。

太平洋水槽でジンベイザメやマンタを見た後だと、イワシの小ささと、その数の勢いが、引き立ちますね


[日本海溝水槽]
深海水槽のタカアシガニ。

ほとんど動きませんが、なにやら威厳があります。

格好良いなぁ〜とほれぼれしました。

脱皮直後のカニも網で隔離保護して展示されており、面白かったです。


[クラゲ館]
  
クラゲ水槽です。

こいつら、どうやって生きているのやらと思ってしまいますし、何も考えていないだろうその動きがまた可愛いです。

飼ってみたいですが、クラゲを飼うのは難しいらしいですね。こういう水族館の水槽で愛でるのが正解でしょう。

眺めていると、ほのぼのとしてしまいます。

最近はクラゲの飼育をする水族館も増えてきましたが、私も大好きなコーナーです。



海遊館で良かったと思うのは、これでもかと言わんばかりの水槽の見せ方ですね。良くある水族館では、小さな水槽をいくつも並べて、この水槽では何が見られる、この水槽では何が生きている、というように並べていますが、この海遊館では巨大な水槽を角度を変えて何回も見させられます。中央にある最大の太平洋水槽を中心に、ゆっくりらせん状に下へ降りていくような造りになっており、広く深い太平洋水槽を上から、中ほどから、底から、眺めることが出来ます。角度を変えるとこんなに見える印象が変わるのかと思うほどで、同じ水槽を何度も見せられて飽き飽きするようなことはありませんでした。

太平洋水槽以外でも、例えばアリューシャン列島水槽では、最初は水面に浮かんだかわいいラッコの姿を楽しめますが、階を降りたところから同じアリューシャン列島水槽を眺めると、水面に浮かんでいるラッコの背中を眺めたり、時には水にもぐってスマートに泳ぐラッコの別の顔も見られます。こういう見せ方は巧いな〜。とっても楽しめました。


また是非、今度はもっと混んでいない時にゆっくり来たいなぁ〜と思いました(笑)


P.S.
ご一緒してくださったHoshiさん&そのご家族様、楽しい時間をありがとうございました。
posted by ∴∵ at 23:56| Comment(21) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

食魚植物?

最近、母が、我が家の水槽を見て、「魚減っていない?」とうるさい。

確かに、ちゃんと点呼していないが、可能性はある。これまでのガラスふたから、冷却ファンを設置するための網ふたに変えたので、前よりは隙間が出来てしまい、そこからの飛び出し事故とかは無いとは言えない。

でも、母が「魚減っていない?」という根拠はそこではない。


魚が水草に食べられているというのだ。


いやいやいや、それは無いでしょw

母曰く、「魚が水草に絡み取られている」というのだが、仮にそうなっていても、それは死んで水草に絡まってしまった、もしくは弱って水草に絡まりそのまま死んでしまったのであり、水草が積極的に魚を絡め取って捕食しているわけじゃないでしょ(^^;

食虫植物というのは水草でもあるけど、うちにはそんな分野の水草飼っていないぞ〜。


それに、母が「魚が水草に喰われている」として指し示す現場も、それは単に普通の水草の切れ端であって、一部が枯れて茶色に変色しているから茶色い魚が捕らわれているように見えるのか知らないが、どう観てもそこに魚が捕らわれて、まして“捕食されて”いるようには見えないってば〜よ。


私が設置した水槽を観てくれるのは嬉しいけど、それを観て常人とはかけ離れた想像力というか発想力が出てくる母はさすがだ(^^;
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2006年07月02日

今年も早々に水槽用冷却ファン+逆サーモを設置

なんか、もう「暑い」というべき季節になって来てしまった。雨も降り続くからジメジメ蒸し暑いし。すでに、室内では扇風機が大活躍だ。


水槽のほうも、水温計を見てみると、1日の最高水温が30℃に達しようとしている。熱帯魚にとってはそろそろ危険水温域。

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というわけで、7月に入ったばかりだが、早々に熱帯魚水槽に冷却ファンを設置し、逆サーモスタットに接続。

この逆サーモスタットとは、設定温度より水温が上がるとONになり、下がるとOFFになる器械。通常ヒーターなどに使うサーモスタットは、温度が下がるとONになり、上がるとOFFになるため、その“逆”サーモスタットと呼ばれるわけ。


良く言われるのは、熱帯魚は暑いところの魚だから、低水温に弱いのは分かるけど、逆に高水温には強いんじゃないの?ということ。でも、実は水温が上がってくると、水の中に溶けていられる気体の量が少なくなってしまい、酸欠になりやすくなってしまう。流れている川の中では新鮮な水が供給されてくるけど、狭い水槽の中では同じ水が使いまわされているので酸欠になりやすいのだ。

それで、「エアーストーンで水に溶けやすい細かい空気の泡を送り込んでやる」というのも1つの手段だが、そもそも水温をあまり上げないように冷却ファンで冷やしてあげるのも有効になる。

ただし、この冷却ファンって、本当に単なる扇風機みたいなファンで、水面に風を送るもの。そうすると、水面の水が蒸発して、その気化熱で水槽から熱が奪われて冷えるというわけ。だから、冷やせるのはせいぜい室温-5℃くらいまでかな。それと、気化熱を利用するという仕組みのため、冷却ファンが回っている間はどんどん水が蒸発するので、頻繁に足し水してやる必要がある。


温度を上げるヒーターのほうは簡単なんだけど、温度を下げるほうはなかなか難しいんだよね。早くも今年もこの季節が来たか。
posted by ∴∵ at 22:27| Comment(7) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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